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UIデザイナー志望
静岡県で独学でUIデザインを学んでいる20卒の就活生 / おもいやりを届けられるUIデザイナーになりたい / 人とお話をするのが大好き / 週の半分は都内 / 美味しいご飯と珈琲とお酒が好き。作品は下記の「works」からご覧いただけます!
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Experience

2017
東京吉岡株式会社「あなたが考えたブランドラベルコンテスト」入選
洋服の値札やブランドのラベルを制作している東京吉岡株式会社様が主催する「あなたが考えたブランドラベルコンテスト」にて、私の考えたブランドタグが入選をしました。500を超える応募数の中、一般公募によって、最終選考の7つに残ることができた経験は、デザイナーを志す身として、とても自信につながりました。
2017
株式会社モリサワ 「FONT SWITCH PROJECT」インタビュー掲載
フォントの感性が 「ON」になった瞬間を特集する「FONT SWITCH PROJECT」にフォント好き学生としてインタビューをしていただきました。 https://font-switch.jp/post/1853
2017 - 2019
スターバックスコーヒージャパン株式会社 バリスタ アルバイト
スターバックスの理念の1つ「察する(Anticipate) 」は「常にお客様の一瞬一瞬に気を配り、ニーズを把握します。お客様の時間を尊重し、それぞれのペースに合わせた適切なスピードと正確さで対応します。」という理念なのですが、ユーザーの為に思いやりの気持ちを持って設計をするUI/UXデザイナーと通ずる部分があり、アルバイトを通して相手の為を思って仕事する大切さを学びました。
2018
静岡新聞社「静岡新聞広告賞」 審査員特別賞
静岡新聞社様が主催する「静岡新聞広告賞2018」にて、制作した新聞広告が審査員特別賞を受賞しました。 初めて受賞することができた大きな賞で自信がついたと同時にデザインがもっと大好きになりました。 授賞式の様子は新聞紙面、テレビにて取り上げられました。
2018 - 2019
静岡県×株式会社W TOKYO 「東京ガールズコレクションinしずおか」ステージ企画インターン
2019年に静岡県で開催された、「東京ガールズコレクションinしずおか」にモデルが歩くランウェイをどのように演出するか考えるステージ企画として参加いたしました。 約2ヶ月に渡るインターンで、現状の静岡県における様々な魅力や、問題を真剣にステージ企画に落とし込む経験をさせていただき、上流過程からプロジェクトに参加する大切さを学びました。
2018 - 2019
株式会社サイバーエージェント長期インターン
株式会社サイバーエージェントにて、就職活動を取り上げるオウンドメディアの運営に携わる長期インターンをしています。 デザイナーとしてグラフィック周りだけでなく、記事執筆、取材などのライター業務も担当しております。 最先端のITベンチャー企業で仕事のスピード感だけでなく、週3日以上、静岡から東京で仕事をするという経験で、忍耐力とフットワークの軽さが身につきました。
2019
株式会社Goodpatch 2days スペシャルインターン
株式会社Goodpatchにて2日間のスペシャルインターンに招待されました。 このインターンはアプリのデザインをするために、ユーザーインタビューからプロトタイピングやそのアプリを利用したいと思ってもらえるLPの制作をするインターンで、最後の制作物発表最終プレゼンの結果、僕たちのチームは総合優勝をすることができました。この経験で納期から必要物を逆算して考える計画性の重要さやUXの重要性を学びました。
2019
株式会社Goodpatch 1dayインターン
株式会社Goodpatchにてデザインプロセスを体験する1dayインターンに参加しました。 初対面の人たちとチームを組んでユーザーインタビューからペーパープロトタイピングまで制作しました。 この経験でチームをまとめる難しさを感じただけでなく、チームビルディングの重要性に気づくことができました。


長谷川 大輔


浜松デザインカレッジ

グラフィックデザイン科

広告コース 2020年卒業予定




デザイナーとは、作る人の想いや、伝えたいことをデザインという媒体を通してユーザーに届けるコミュニケーションの仕事だと考えています。


普段、街で見かける広告や店頭に並ぶ商品のパッケージ、いつも使うアプリやサービスのUIデザインなど、デザイナーの制作したプロダクトには製作した理由があります。


より多くの人がその商品。サービスの事を知ることが出来るように、使いやすいサービスであり続けられるように、クライアントだけでなく、ユーザーのことを想い、文字の種類や適切なレイアウトなど、一番ユーザーに届くプロダクトを作れる様、細心の注意を払い制作をします。


僕はそのようなデザインの『おもいやりの部分』に魅力を感じています。


日常生活にある、ありとあらゆるデザインされたプロダクトを見て、おもいやりを感じている時に幸せを感じます。


そんな『おもいやり』が数字や、カスタマーの声など、直接目に見える仕事というの『UIデザイナー』だと考えており、僕の将来の夢です。



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