韻雅(INGA) Follow

ラッパー / トラックメイカー
1992年2月6日生まれ。東京都品川区戸越銀座在住。2008年からラップの歌詞を書き始め、2018年に初のオリジナル楽曲「Rhyme Goes On!」を無料公開。2020年には1stシングル「Hello」をリリース。以降も継続的にシングルやアルバムを発売。別名義「韻雅鉄道」でも活動中。

Skills

プロフェッショナル
ラッパー
プロフェッショナル
トラックメイカー
プロフェッショナル
ライマー

Experience

1992
誕生
2月6日、東京の広尾病院で誕生。
2005
音楽に目覚める
父がつけっぱなしにしていたラジオから流れてきた音楽番組に耳を傾け、新しい世界を知る。
2007 - 2008
軽音楽部に入部
高校に入学し、自分でも音楽を奏でたいと思い、父譲りのベースを持ち軽音楽部に入る。1年で退部したものの、在籍中は同期や先輩が練習を重ねる姿を間近で見て刺激を受ける。
2008
ラップを始める
韻を踏む楽しさに目覚め、ラッパーとして歌詞を書き始める。
2009
初めてのBBOY PARK
8月のBBOY PARKに観客としてこの年初参加。生でMCバトルやライブを観て衝撃を受ける。
2011 - 2015
大学
一浪ののち、慶應義塾大学商学部に入学。
2016
初めてMCバトルで勝利
4月の第2回アニソンMCバトルで0.5回戦、1回戦を勝ち進み、初めてフリースタイルラップで勝利を獲得。ちなみにこの回は声優の山本希望さんが取材で来ておられていて、のちにWebNewtypeの記事になった。
2016
初めてステージでラップ
3月のアニソンMCバトル第1回にて、初めて人前でオリジナルのラップを披露。ここからフリースタイルラップも始める。
2016
初めての音源制作
アニソンMCバトルがきっかけで知り合ったHIGE(現・NAKAZ TOBAZメンバー)に誘われ、KEN THE 390「真っ向勝負」のリミックス版を制作。
2016
秋葉原サイファー発足
6月12日、オタラップMCバトルやアニソンMCバトルで知り合ったオタクラッパーと秋葉原でサイファーを行う。以降、秋葉原サイファーは毎週のサイファーや音源制作などを行いながら現在も活動中。
2017
初めてMCバトルで決勝へ
2017年に開催された「オタラップMCバトル」「アニソンMCバトル」などのオタクラップイベント全6大会のうち4大会で決勝のステージに立つ。結果はいずれも敗北し、準優勝。
2018
初めてのライブ
オタラップMCバトル内の秋葉原サイファーライブ枠にて、オリジナル曲「夢見る秋葉原」を歌唱。
2018
初のオリジナル曲発表
26歳の誕生日、初のオリジナル曲「Rhyme Goes On!」をSoundCloudにて発表。
2019 -
東日本まんが同好会に参加
ラップ集団「東日本まんが同好会」の一員としてさまざまな場所でライブを経験。
2020
初の商業作品発表
4月1日、1stシングル「Hello」をリリース。
2020 -
別名義「韻雅鉄道」開始
鉄道応援プロジェクト「韻雅鉄道」を開始。
2021
正式に弟子入り
それまで「LITTLE(KICK THE CAN CREW / UL / アスタラビスタ)の弟子」を勝手に名乗っていたが、この年、正式に本人から弟子として認められる。
2023
ラッパー活動15周年
2023年9月、ラッパーとしての活動期間が15年に達する。
2023
初のトラック提供
ラップユニット・Bella-Donnaにトラックを提供。「Oh! So G」としてBella-DonnaのSoundCloudにて公開中。
2024 -
5周年目に突入
2020年に初の商業作品をリリースして4年が経過し、5周年目に突入。さまざまな企画を準備中。
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