加古梨紗 Follow

建築関係 志望
(R3) 一級建築士試験合格 / 建物とそのまわりのこと / 猫と珈琲と音楽と / 場の体験を写真と言葉で表現することを大切に/作品は下記のworksにて掲載してます

Skills

中級
Lightroom
中級
Sketchup
中級
Illustrator
中級
Photoshop
中級
vector works

Experience

2017 -
自主制作映画「ps」に出演
お声かけいただき、映画制作チームbfの作品に出演しました。初めての演技で緊張しましたが、現場での緊張感やbfメンバーの熱意に刺激されとてもよい経験になりました。私もこれをきっかけに映画制作チームに加わり、演者から制作者として日々頑張っています。
2017 -
ブライダルカメラマン
当日編集上映のエンドロールカメラマンをしています。次に何が起こるかを考えながら位置取りをしたり、画のつながりを考慮して構図を決めたりします。常に緊張感があり、臨機応変な対応を求められる現場で鍛えられています。
2018 -
LIKEs 好きをデザインする展示
建築、グラフィック、プロダクト…様々な分野を学ぶ有志10人で行った展示です。学内、学外で展示を行い計582人の方に来場していただきました。 私の好きは「人が集う場」です。そもそも建築を目指そうとしたきっかけが、実家のリフォームや、両親の始めたカフェの建設を間近で見て、想いが形になる様子や、その場に人が集まるようになる経験をしたからです。「好き」の原点となったものコーヒー画で表現しました。
2018 -
DEMO lab. 都市映像ワークショップ
都市を歩く。気になったものの動画や写真を撮り溜める。 常に「問い」を立てながら、自らが見つけたテーマを掘り下げていき、最終的に一本の動画にまとめて発表しました。建築家3人の指導のもと、大人と学生が議論を深め、参加者それぞれが新しい都市像を獲得し、自律性を培うことを目的としています
2019 -
長谷守保建築計画 模型アルバイト
インターンをきっかけに、模型のアルバイトをしています。制作した模型をもとに、お施主さんと打ち合わせをしている様子を見ると、模型上の数ミリが実際の大きさになった時に印象を左右するのだと感じます
2019 -
木の家設計グランプリ2019 ビルダー賞
堀部安嗣さんが審査員長を務めた木の家設計グランプリ2019。「小さい家。少ない家。」というテーマから、空き家を街や時代から取り残された小さな穴として捉えました。持ち込む部材を少なくし、材料の転用を考えることで新たな使われ方を可能にします。住う人を、管理者=地域をよく知る「定着層」と、親元を離れた大学生=見知らぬ土地に来た「流動層」のシェアハウスとすることで、新しい関係性を構築する家を提案しました
2019 -
403architecture dajiba 彌田徹 氏のもとでアルバイト
インターンをきっかけに、浜松を拠点に活動されている403architecture dajibaの1人、彌田徹 氏のもとでアルバイトをしています。天竜材を使ったプロジェクトや、まち(ゆりの木通り)でのイベントのお手伝いなどさせていただいています。
DEMO STUDIO 住まいの再考からの学び
個人が社会の中でどのような学びを獲得できるのか検証するプロジェクト。単身者用の賃貸物件を改修することで、参加者それぞれが新たな視点を獲得していく様子を明らかにし、社会の中での「学び」を多面的に浮かび上がらせます。建築家3人の指導のもと、学生6人が自分たちで測量、図面に起こしプランや方向性を決めます。大学生を対象に「暮らしについてのアンケート」も実施し、興味や重要視する点などのリサーチも進めました。
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