パーソナル美容カウンセリング募集バナー
OVERVIEW
Instagram広告でパーソナル美容カウンセリングへの申し込みを促進することを目的に制作。 美容に興味はあるものの、自分に合うスキンケアやコスメが分からず悩んでいる女性に向けて、気軽に相談できるサービスであることを訴求した。
ターゲット(ペルソナ)
29歳 女性 会社員
- スキンケアやコスメが好き
- SNSや口コミを参考に商品を購入している
- 情報が多すぎて何を選べばいいか分からない
- デパコスもプチプラも試しているが満足できていない
- 自分に合うスキンケア方法を知りたい
- 肌質改善や美容への自己投資意欲が高い
デザインの工夫 ① 共感を生むキャッチコピー
「何を使えばいいかわからない」から卒業。
というコピーを採用。
商品訴求ではなく悩みに寄り添うことで、ターゲットが自分ごととして捉えやすい構成を意識した。
② 信頼感の訴求「元美容部員による」という情報を掲載し、専門知識を持つ相談相手であることを伝えた。
美容サービスでは安心感や信頼性が重要であるため、権威性の訴求を意識した。
③ 女性向けの世界観設計ピンクベージュを基調とした配色を使用。
やわらかく上品な印象を与えながら、20代後半〜30代女性が親しみやすい雰囲気を目指した。
④ 行動ハードルを下げる設計「初回相談無料」
を目立つ位置に配置。
さらに、
- オンライン完結
- 日時選択可能
- 強引な勧誘なし
という安心材料を下部に掲載し、申し込みへの心理的ハードルを下げる工夫を行った。
