大阪経済法科大学
2024年より5年先を見据えたブランディング業務をスタート。コミュニケーションコンセプト「大化けしようぜ。」を合言葉に、「 KEIHOといえば、成長できる大学」というイメージを形成中。役割:CD+企画+C
2024年度
“大化けしようぜ”というアグレッシブな メッセージのもと、学生たちがそれぞれの夢に向かって躍動している“活気のある大学”を印象づけるKV&CMを展開。地味な大学という従来のイメージから、「チャレンジ精神のある」「活気・アクティブな/躍動感のある」「先進的な」などポジティブなイメージ項目でリフトアップ効果があり、ブランドイメージ向上に大きく寄与した。
在学生向けビジュアル
リアルに「大化けしようぜ」を大学の合言葉にすべく、校内の各所にタペストリーやポスターを設置。学生専用バスもラッピングバスとするなど、学生の意識変容を狙った。


大化け宣言ボード(在校生向け)
在校生に大化け宣言ボードを配布し、それぞれの夢や目標を書いてもらうアクティベーション施策。そのボードを大学のInstagramにupすることで、在校生のモチベーションupを図った。
ブランディングビジュアル
「大化けした先にある、自信みなぎる未来」という設定で、ポジティブかつアグレッシブな学生の姿およびメッセージを発信。関西主要沿線(阪急、JR、近鉄)のアウトドアメディアにてグラフィック広告・映像を出稿。


TVCM(15秒)
ブランドムービー(60秒)


2025年度
2年目となる2025年度は前年度のイメージ訴求から「大化けしようぜのリアル化」をプロモーションテーマに設定。在校生自身やその生声をKVやCM、WEBサイトに反映した。CM調査結果では、CM認知度はシミュレーションより13%高いスコアを計上。2025年度の学生募集(一般前期)は、対前年比15%増で大学からも高評価。
ブランディングビジュアル

TVCM(15秒)

ブランドムービー(60秒)

「KEIHOリアルタイムズ」サイト
https://www.keiho-u.ac.jp/magazine/index.html

オープンキャンパス告知ビジュアル






