舞妓・歌舞伎メイク

舞妓メイクはベースの白塗りにムラが出てしまったことが反省点です。眉毛を釣りすぎずに左右対称にすること、赤の色の中に黒色が見えるようにどちらも濃くなりすぎないように工夫しました。

歌舞伎メイクは隈取のラインをきれいに見せるために、発色やにじみに注意しました。遠くから見ても迫力が伝わるよう、目元の黒のラインを濃くしたところを特に工夫したところです。