6b8e57cd8d1c8255

学術一覧

OVERVIEW

論文・学会発表をまとめます

論文

1)喜多一馬,池田耕二:理学療法時の意欲を向上させる声かけの言い回しに関する予備的研究.理学療法科学,2017.

2)喜多一馬,池田耕二:理学療法想定場面におけるフレーミング効果を意識した声かけの言い回しの違いによる視覚的文字教示が患者の意欲に与える影響について ―肯定的と否定的な言い回しによる比較―.理学療法科学,2019.

3)喜多一馬,池田耕二,仲渡一美:理学療法を積極的に取り組んでいる障がいを有した働き盛りの患者の理学療法への取り組みに対する意欲を探求する-解釈学的現象学的分析による事例研究―.保健医療学雑誌 ,2019.

4)小島一範,中山陽平,喜多一馬:介護保険施設の職員における上司からの思いやりとサービス利用者に対する思いやりの関連.保健医療学雑誌,2020(印刷中).

学会発表

1)花房弘行,静間久晴,寺本樹与一,喜多一馬, 柏木宏彦:坐面の高さ変化における立ち上がり動作の検討:第45回日本理学療法学術大会 ,2010

2)喜多一馬,静間久晴,花房弘行,寺本樹与一, 柏木宏彦:動作指導時の目標教示方法の違いが動作の正確性に及ぼす影響について:第22回大阪府理学療法学術大会 ,2010

3)増岡康介,花房弘行,寺本樹与一,喜多一馬,吉田裕美, 静間久晴,柏木宏彦:足関節固定術後の歩行解析-立脚期の推進力に着目して-:第24回大阪府理学療法学術大会 ,2012

4)増岡康介,上原貴廣,喜多一馬, 眞伏美和,静間久晴:麻痺側下肢筋力と麻痺側への重心移動能力との関係:第49回日本理学療法学術大会 ,2014

5)上原貴廣,喜多一馬,増岡康介, 眞伏美和,静間久晴:若年者と高齢者における指構成模倣の正確性にモデル提示角度が与える影響:第49回日本理学療法学術大会 ,2014

6)喜多一馬,上原貴廣,増岡康介, 眞伏美和,静間久晴:脳卒中患者のやる気、ADL、運動機能に関する調査:リハビリテーション・ケア合同研究大会長崎2014 ,2014

7)眞伏美和,上原貴廣,喜多一馬, 増岡康介,静間久晴:脳卒中片麻痺患者の座位場面における立ち直りモーメントと重心移動能力の関係:リハビリテーション・ケア合同研究大会長崎2014 ,2014

8)山口真弘,喜多一馬,増岡康介, 山本翔太,静間久晴:物理的制限法を用いたモデリングが歩行に及ぼす効果についての検討:第26回大阪府理学療法学術大会 ,2014

9)喜多一馬,増岡康介,上原貴廣:心理的介入により立ちあがり時の体幹前傾が改善した一症例:第一回日本基礎理学療法学会学術集会・日本基礎理学療法学会第4回学術大会合同学会 ,2014

10)喜多一馬,増岡康介,上原貴廣:心理的介入により立ち上がり動作に改善を認めた一症例:第27回大阪府理学療法学術大会 ,2015

11)福家心平,喜多一馬,増岡康介,上原貴廣:脳卒中片麻痺患者に対する歩行指導によりクローヌスが軽減し歩行自立に至った一症例:第27回大阪府理学療法学術大会 ,2015

12)門田琴子,喜多一馬,上原貴廣:理学療法臨床実習生における、自律性支援の認知とストレスの関係:リハビリテーション・ケア合同研究大会神戸2015 ,2015

13)喜多一馬,上原貴廣:フレーミング効果が患者のやる気へ及ぼす影響に関する調査:リハビリテーション・ケア合同研究大会神戸2015 ,2015

14)喜多一馬,上原貴廣:理学療法臨床実習生におけるストレスと自己効力感の関係:第2回日本理学療法教育学会学術集会 ,2015

15)喜多一馬,上原貴廣:実習生における支援認知とストレスとの関係性に関する調査~指導者および他実習生からの支援認知に着目して~:第51回日本理学療法学術大会 ,2016

16)増岡康介,喜多一馬,上原貴廣:前大脳動脈領域に限局する脳梗塞により左片麻痺を呈した患者に対し足関節に着目した動作練習を行い歩行自立となった一症例:第51回日本理学療法学術大会 ,2016

17)喜多一馬,山口真弘,元泉佑介,上原貴廣,川上智:異なる非言語的コミュニケーションスキルを用いた模擬面接ビデオの作成:回復期リハビリテーション病棟協会第29回大会in広島 ,2017

18)門田琴子,喜多一馬,上原貴廣,川上智:回復期リハビリテーション病棟における栄養補助食品の運用方法についての紹介:回復期リハビリテーション病棟協会第29回大会in広島 ,2017 

19)喜多一馬,池田耕二:理学療法想定場面におけるフレーミング効果を意識した声かけが意欲に与える影響について:第52回日本理学療法学術大会 ,2017

20)喜多一馬,池田耕二:質問項目から見た患者タイプ別のフレーミング効果を意識した肯定的・否定的な声かけの有効性に関する探索的研究:リハビリテーション・ケア合同研究大会久留米2017 ,2017

21)喜多一馬,川上智:当院回復期リハビリテーション病棟入院患者における嚥下体操と喫食率の関係について:リハビリテーション・ケア合同研究大会久留米2017,2017

22)中村理沙,喜多一馬,重田寛人,川上智:効果的な家族指導の結果、自宅復帰に至った一症例~外泊前後に自宅での実動作指導を実施して~:リハビリテーション・ケア合同研究大会久留米2017,2017

23)銅野貴之,喜多一馬,川上智:病棟での療法士による嚥下体操の運営方法について:リハビリテーション・ケア合同研究大会久留米2017,2017

24)喜多一馬,池田耕二:理学療法に積極的に取り組んでいる腕神経叢引き抜き損傷を有する男性患者の意欲を探求する-解釈学的現象学分析-:保健医療学学会第8回学術大会,2017

25)中山陽平,喜多一馬,小島一範:当法人職員における上司からの思いやりとサービス受益者に対する思いやりの関連:第7回日本理学療法教育学会学術大会・第1回日本理学療法管理部門研究会,2018

26)田中好,喜多一馬:理学療法士の立場から考える思いやりとは~アンケートを通して見えた結果から~:第58回近畿理学療法学術大会,2019

27)喜多一馬:患者が考える「理学療法士の思いやり」に関するアンケート調査~当院回復期リハビリテーション病棟に入院する患者を対象として~:回復期リハビリテーション病棟協会第33回大会in舞浜・千葉,2019

28)喜多一馬,堀川廉,須藤誠 :医療従事者における支援体制の有無による信念対立の違い-無記名webアンケート-:リハビリテーション・ケア合同研究大会金沢2019,2019 

29)喜多一馬,落合伸治,上原貴廣,川上智 :当院スタッフにおける業務経験談と成長感との関係性および 業務経験談と関連する経験や感覚の探索についてのアンケート調査 :リハビリテーション・ケア合同研究大会金沢2019,2019 

30)喜多一馬,落合伸治,上原貴廣,川上智:当院リハビリテーション科スタッフにおける セルフコンパッションと職場での他者からの支援の関係について :リハビリテーション・ケア合同研究大会金沢2019,2019 

31)喜多一馬,須藤誠 :多職種連携を促す医療メディア「メディッコ」の開発 :リハビリテーション・ケア合同研究大会金沢2019,2019 

32)落合伸治,喜多一馬,上原貴廣,中村理沙,川上智:担当療法士とノートを活用した目標共有やフィードバックが効果的であった一症例 ~対人緊張や落ち込み等の個別性を配慮して~ :リハビリテーション・ケア合同研究大会金沢2019,2019 

33)河村翼,喜多一馬,上原貴廣,中村理沙,川上智:自宅退院後にADL低下を呈した症例の一考察 :リハビリテーション・ケア合同研究大会金沢2019,2019 

34)下西健介,喜多一馬,上原貴廣,川上智:排便障害患者へのGFO長期投与がもたらす影響について :リハビリテーション・ケア合同研究大会金沢2019,2019 

35)須藤誠,喜多一馬,堀川廉,宮座美帆:医療従事者における強い信念対立を経験する人の特徴 -webアンケートを用いて- :リハビリテーション・ケア合同研究大会金沢2019,2019 

36)須藤誠,喜多一馬,堀川廉,宮座美帆:国内の多職種連携に関する原著論文のタイトル分析 -テキストマイニングを用いた検討- :リハビリテーション・ケア合同研究大会金沢2019,2019

37)矢田佳奈子,喜多一馬,堀川廉,宮座美帆:多職種連携における他職種との対立に関連する要因~役職者と非役職者の違い~ :リハビリテーション・ケア合同研究大会金沢2019,2019 

38)坂場泰斗,喜多一馬,堀川廉,宮座美帆:多職種連携における同職種との対立に関連する要因 :リハビリテーション・ケア合同研究大会金沢2019,2019

39)須藤誠,喜多一馬,堀川廉,宮座美帆.大平拓巳:医療従事者における職場内教育体制による信念対立の実態 -新人教育とクリニカルラダーの重要性- :リハビリテーション・ケア合同研究大会金沢2019,2019 

40)福地直彦,喜多一馬,堀川廉,須藤誠,宮座美帆:多職種連携を促す医療メディア「メディッコ」の利用者アンケート調査 :リハビリテーション・ケア合同研究大会金沢2019,2019