Javaを学び始めてころ、別のアプローチとしてUnityを使ってみるのはどうかと思い、始まったプロジェクト、1か月ほど開発しましたが、結局使っていくことにしたのはJavaでした
過去にとあるゲームのために少しUnityを使ったので、Unity標準のコンポーネントへの理解は多少あったもののScriptに関しては無知だったので、お試し気分だったこともあり、ネットワーク周りはPhoton Unity Networkingを採用、地形やモデル等はアセットストアから導入しました。キャラ操作やダメージ処理、スキル等は勉強しながら作りました。同時に進めていたJavaの方のプロジェクトのほうが進捗がよく、最終的にちょっとしたスキルPvPvEが出来るようになったものの、それで終了しました
