Special make

OVERVIEW

特殊メイクの授業でメイクした写真を載せています

「傷メイク」

初めての特殊メイク授業は傷メイクでした。

ABパテを練り着色し、作りたい傷の形を作って色を載せる。

単純に見える作業ですが、私には少し難しかったです。色の載せ方だったり、血糊の量。もっと傷っぽく見せたいと思いました。

ヘアメイクとしてもある程度の特殊メイクは出来るようになりたいと思っているので、練習しなきゃなと思いました。

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「3Dトランスファーを使った特殊メイク」

ABパテとは違い、シリコンで型を作り色を付けたプロスエイドカボシルを型に塗り乾かす。乾かした後ピースの表面にプロスエイドを塗りタトゥーペーパーシールを貼り付ける。準備が完了したらいよいよメイクへ。

メイクをしてみて傷のまわりをもう少し色付けあうればよかったなと思いました。そしたらもう少し傷っぽく見えたかな?と思いました。エッジの部分ももう少し馴染ませればよかったなと思いました。ですがABパテとは違った作り方でとても楽しかったです。

もう1つ花の型を作りました。私はお花が好きなのでこの形を作りました。真ん中の部分は月と太陽を描いてみました。花の色も自分の名前にも入っている虹の色を塗ってみました。模様はいろんな模様を書いてみました。

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「ピースメイク」

この特殊メイクは耳のピースをつくりました。

〈やり方〉自分がどういうピースを作りたいのかデザインを考え、モデルさんの耳のサイズを測りました。つぎにnspという粘土を使って形を作りパーティングラインを引きその後水粘土ウォールとキーを作ります。そしたら石膏を3回に分けて塗り込んでいきます。2回目はヘンプ層、3回目は化粧層と言います。ここまでの作業を片面ずつやっていきます。硬化したら型を開けていきます。型についてるnsp粘土を綺麗に取り除いていきます。取り除いたらレイテックスを型に塗っていきます。この時触ってみて輪ゴムのような弾力であれば型から外して大丈夫です。外したらpaxで色を付けていきます。

この作業で一番難しかったのは形を作る事でした。形が小さすぎるとモデルさんの耳が隠れないし、逆に大きすぎるとブカブカしなってしまう。細かい微調整が大変でした。

私の好きな色の耳にしたいとデザインの時に考えていたのでピースは青色にしました。濃い青や紫を部分部分で色を付けました。メイクですが、ピースメイクに合うように寒色系のアイシャドウでメイクをしました。リップも唇にコンシーラを塗りその上から青色のアイシャドウを載せました。

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「ピースメイク」

前期を通してピースメイクを作りました。私は好きなアニメの一部分を切り取ってそれをピースにしました。鼻と顔の部分は別々のピースなのですが、花のピースが重いせいか、なかなか顔の方のピースにつかず苦戦しました。ですが自分の納得のいく作品が作れたのでよかったです。

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「ピースメイク」

特殊メイク最後のテストはピースを使ったメイクでした。

テーマは「花の妖精」です。

前回作ったピースの型を使用しまた新たに作成しました。別に花のトランスファーも作成し、作品に取り入れました。

見ピースの色をカラフルな色にしたので、目元のアイメイクもカラフルにしストーンシールを目の目の周りに貼りました。

首に貼っているトランスファーもグラデーションをつけて単調にならないようにしました。