総合型選抜対策完全解説

OVERVIEW

合格率100%の実績と安心(但し、指導はかなり厳しく行います)

1.総合型選抜で早慶上や筑波大学、東北大学、北海道大学へ進学できる

武蔵野個別指導塾では、高校3年生の時点で偏差値30台からでも日東駒専はもちろん、成成明学獨國武、さらにはGMARCH、国立大学では、筑波大学や千葉大学や旧帝大の東北大学、名古屋大学、九州大学、北海道大学などへ現役合格できるように生徒さんに「志望理由書」の書き方から加筆訂正指導、「課題レポート」の書き方から加筆訂正指導、「面接」や「グループディスカッション」の対策や模擬演習、想定問答集作成、小論文試験が課せられる場合は、小論文でAランク答案(80点以上のレベルの答案)を作成できるまで、大学院の研究計画書と遜色のないレベルの三角ロジック(主張-理由付け-論証やPREP法)に基づいた極めて学術的で且つ具体的な生徒さんの経験に基づいた問題意識を言語化できるよう、とことん指導致します。また、高校2年生から取り組まれるケースでは、難関私立大学の早慶上や京都大学や大阪大学など難関国立大学への合格も狙えます。


「偏差値30台からの逆転合格」を掲げ、学科試験では推し量れない生徒さんの情報編集能力や論理的思考能力を育み、難関私立大学や旧帝大国立大学へ

2.総合型選抜を始めるタイミング

ベストなタイミングは高校2年生です。これには3つの理由があります。①調査表の点数が問題になる場合がある(高校三年間の平均で算出することになるので、高校2年生から調査表の点が落ちがちなケースが多数あるので注意が必要です)②論理的思考能力や情報編集能力は一朝一夕では身につかない(といっても、万が一、直前二ヶ月間しか時間が無くてもぎりぎり合格レベルまでは指導可能です)③総合型選抜一本に絞るのではなく、学科試験も踏まえた安心の二段階受験に臨む準備をした方がよい、という理由です。

3.学科の実力は総合型選抜ではあまり問題にならない

学科試験の実力、いわゆる模試等の偏差値は総合型選抜ではあまり問題になりません。むしろ、奇を衒った表現のように思われるかもしれませんが、いわゆる優等生であったり、学校の勉強を真面目に取り組むタイプであったり、高等学校までの教育を真面目に覚えている生徒は不利に働く場合もあります。

それには理由があります。それは、①高等学校までの教育では、大学以降の研究機関では誤っていると考えられている内容を多分に含んでいる、②学校の教師言うとおりにしているだけの受動的な生徒やただ真面目なだけという意味では大学で研究するようなユニークな視点に欠けたり、そもそも自主的自発的な表現に慣れていない③2とも関連しますが、学校教育を素直に受け入れていた生徒さんというのは、これまでの常識や慣習を疑うことをしていない傾向が多く、大学以降の研究機関で求められる「疑問」を持つこと。「なぜ?」という問いを持つことが少なく、また社会に既に存在している様々な問題に対して、深い問題関心を抱いていない場合があります。

このように、総合型選抜試験や小論文では、いわゆる優等生的なお勉強ではない能力が求められるのです。そして、こうしたことを教えられるのは、学校教員や通常の塾の講師では正直難しいところです。最低でも大学院修士過程程度は修了した上で、必要な最低限度のゼネラルな教養に基づいた上で、社会に対するある意味哲学的な問い(なぜ格差は広がるのだろうか?なぜ戦争が起きるのだろうか?なぜこんにあ働いても得るものが少ないんだろう?)を発せられるような意識とそれを支える社会経験(実社会での経験)が必要です。

  • 常識や慣習に囚われず、「なぜ?」を問う哲学的思考
  • 専門バカにはならない幅広い教養
  • 実社会での社会経験

これらを兼ね備えた講師が小論文や総合型選抜試験対策を完全マンツーマンで行います。

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