校外活動
ON Your Mark!
4泊5日のキャンプでハーバード大学やスタンフォード大学、九州大学の学生と英語を使って交流しながら、チームワークや多様性、自己とは何かということを学んだ。また、この場を借りて留学生や参加者と「文化の登用」についてディスカッションし、様々な視点を共有し議論しながら考える楽しさを得た。
世界トップの大学生と九州の大学生が創るグローバルなキャンプを福岡で開催。高校生に自分の可能性や世界への視野を拓いてもらい、次世代を担うリーダーを育成します。
自分自身の課題、さらには日本や世界を取り巻く問題について海外や日本の大学生とともに取り組み、乗り越えながら、自ら課題を発見し取り組む「Motivation」、他者との関わりを大切にする「Communication」、グローバル社会の多様性を受け入れる「Diversity」、多様性の中で自己を確立する「Identity」、キャンプ後にもつながる「Action」へのきっかけをこのキャンプでつかもう! 世界トップの大学生と九州の大学生が創るグローバルなキャンプを福岡で開催。高校生に自分の可能性や世界への視野を拓いてもらい、次世代を担うリーダーを育成します。
自分自身の課題、さらには日本や世界を取り巻く問題について海外や日本の大学生とともに取り組み、乗り越えながら、自ら課題を発見し取り組む「Motivation」、他者との関わりを大切にする「Communication」、グローバル社会の多様性を受け入れる「Diversity」、多様性の中で自己を確立する「Identity」、キャンプ後にもつながる「Action」へのきっかけをこのキャンプでつかもう!




K-D FUKUOKA 講演会
難民についての講演会であり、運営に友人が携わっていたいたことや第一線でボランティア活動をされてきた方と話ができると聞き参加。講演会の中で多くの方が「他人事でなく自分事として取り組むことが大切」とおっしゃっていて、この考えが自分の議論を通じた活動理念に影響を与えた。
そもそも難民とは誰のことを指すのだろう。
難民が生まれる原因は何だろう。
防ぐ方法はないのだろうか。
難民は、毎日どのような生活を送っているのだろう。
実際にウガンダを訪れた高校生と、
難民について学びませんか。
目の前に少年が倒れている、
多くの日本人は彼を心配し手を差し伸べる。
アフリカで少年が苦しんでいる。
彼らに手を差しのべようとする人々を見て多くの日本人は言う。
「自己満足」「偽善」。
我々はその現状に違和感を覚えずにはいられない。
地球の裏側にいる人にまで目を向ける、確かにすごく難しいことかもしれない。
しかし向き合うべき大きな問題がそこにもある。
「難しい」は目を背ける言い訳にはならない。
では、そういった問題を「お堅く」しているのはなんだろうか。
実際の距離以上の遠さを感じてしまうのはなぜだろうか。
それは「知らない」という壁かもしれない。
未知であるからこそ、我々は現実以上に彼らとの距離を感じてしまうののだ。
だから我々はリアルをDiffuseする。
同じ目線からあなたに伝える。
高校生が高校生に届ける。それは大きな意義だ。
大人が語りかける言葉よりもあなたのなかに強く残り、
強く意識するきっかけになると信じている。
高校生なのに、ではない。
高校生だからこそできることがここにはある。
知る、という体験で、あなたの中にある壁が少しでも壊れることを願っている
福岡盛り上げ隊立ち上げ
福岡県内の高校生ボランティア団体が集まり、福岡を活性化しようとの考えの下、BrainstormingPLAZAを含んだ約10団体で結成した。同じような志を持った高校生たちと共に地域のためにそれぞれの活動をどう生かすか考えた。
全国オンライン生徒会
高校生団体BOOK+
