「シートを使った実習」

相モデルで実習を行いました。黄色とオレンジを使ってグラデーションになるように色の濃さの調整を気にしながらしました。先生にも上手くできてると言われてので上手くできたんだなと思いました。やっていて楽しかったのでもっとやりたいなと思いました。
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「ステンシルを使った実習」

今回のエアーブラシ実習は実際にステンシルを作り、色を吹きかけました。全体のテーマは「鱗」。私は人魚のような鱗のステンシルを作りました。吹きかける時にステンシルがずれてしまったので青色の部分だけ上手くできなかったので次回やる時はずれないようにしたいです。
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「スカルメイク」

授業でスカルメイクを勉強して、その場でやることが出来なかったので家で弟の顔をでやってみました。今回難しかった部分は模様を書く所です。骨のひび割れや歯の模様などが筆を使ってやるのとはまた違っているので難しかったです。今回は紙を使って模様を描きました。眉間の皺も細かく描きたかったのですが、スプレーが眉間全体にかかってしまったので細かく表現することが出来なかったです。
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「絵画をテーマにしたメイク」

エアブラシ実習前期最後のテストで作った作品になります。好きな絵画を一つ選びその特徴を捉えてメイクをするという課題のもとに作った作品になります。私が選んだ作品はピカソの「泣く女」という作品を選びました。面白みがあった作品なのでこの作品の特徴を捉えて作品を作りました。原色の色を多く使い、部分的にブラックライトで光る染料を使用しました。

こちらがブラックライトを当てたバージョンになります。少し遊び心を入れてたいと思ったのでPIKASOの文字をステンシルを作ってエアーブラシでふきかけてみました。
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「融合をテーマにしたメイク」


エアブラシ最後のテストのテーマは融合。私は時代に絞りその中で”過去”と”未来”にしました。
和のイメージを連想させる赤や黒、未来のイメージを連想させる金属のようなメタリックカラーのシルバーを使用し、牡丹のはなや機械模様を取り入れ作品を作りました。
【メイク】
ファンデーション・シェーディング・アイブロウはエアブラシで吹きました。シェーディングは”がっつり”ではなく、ほんのり入れてるか分からないぐらいに入れています。
アイメイクですが、自分の持っている赤ライナーが思ったより明るい赤だったので下に黒ライナーをひきその上に赤のアイライナーを引いて色を沈めました。下のラインも同じやり方で描いています。和っぽさを出すために黒ライナーでデザイン性のあるアイラインを描き、ダブルラインにシルバーのライナーを描きました。
リップは赤色を全体に塗り、真ん中にシルバーをのせました。使用した赤が思ったより明るかったため色味が合わないかなと思ったのですが、写真を取る際に腕の赤と照らし合わせたら丁度いい色味になったのでよかったです。
【腕】
腕は4種類のステンシルを作成し使い分けながら仕上げました。一番大変だったのは機械模様の部分をエアーで吹くのが大変でした。腕ということもあってステンシルが安定せず、使用したインクも分量がちょうど良くないと水っぽくなってしまいステンシルからはみ出てしまい、そのはみ出た部分を綺麗にするいう時間をロスしてしまうことが何回かありました。
牡丹の部分も赤一色だけだと単調になってしまい立体感がなくなってしまうため、赤を載せた後に白を部分部分でのせ立体感が出せるようにするの、自分にとっては難しかったです。
全体を通して自分が作りたかったものが作れたので良かったです。カラーコンタクトもしy言う使用しようか悩んでいたのですが使用して良かったと思いました。
